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市原創吾高校は花巻北高「文武両道のハイスペック」中条あやみと熱愛スクープ【文春砲】

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11月15日配信の文春オンラインで女優の中条あやみさんとの結婚準備中であることを報じられた株式会社AViCの代表取締役社長・市原創吾(いちはら そうご)さん。

過去には俳優・池松壮亮、Sexy Zoneメンバーの中島健人など、多くのイケメン芸能人と浮名を流した中条あやみさんの心を射止めた市原創吾さんの出身高校について調べました。

市原創吾花巻北高校は「偏差値58の進学校」

市原創吾さんのフェイスブックから、市原創吾さんが花巻北高校出身であったことが判明しました。

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自己紹介

株式会社AViC 代表取締役社長
以前の勤務先: サイバーエージェント
出身校: Aoyama Gakuin University
岩手県立花巻北高校に在学していました
港区在住
岩手県 花巻市出身
独身

市原創吾さんが2005年に卒業した岩手県立花巻北高校は偏差値58の進学校です。

岩手県内の進学校は盛岡市に集中しており、県内トップ校である盛岡第一高校(偏差値:69)があります。

花巻北高校は花巻市内ではトップの進学校で、県内ランク7位の学校です。

市原創吾さんは高校卒業後、青山学院大学理工学部に進学していますが、口コミによると花巻北高校では国公立への進学を重視しているきらいがあり、職員室前に置いてある赤本は私立大学はなかったほどだといいます。

市原創吾さんは経営ノートの成功経営者インタビューで次のように話していました。

市原創吾:私は、高校時代の選択科目では生物を専攻していました。それを引き続き学べる東京の私立大学と言うと限られてくるので、生物学に関する学科があった青山学院大学を一つの候補と考えていました。そんな時、東京の大学に進学した姉から「東京にある大学の中でも、青山学院大学は特に楽しいらしいよ」と聞きました。田舎の進学校で勉強ばかりしており、とにかく華やかで楽しそうな大学に行くことを夢に見ていたので、受験することを決意しました。

(経営ノート)

最初から私立大学希望だった市原創吾さんにとっては少し肩身の狭い受験生活だったかもしれませんね。

市原創吾花巻北高校「部活動は週一休み」文武両道を素でできる男

市原創吾さんは小学時代を「勉強もスポーツも大好きな優等生」と振り返っており、”成績優秀・スポーツ万能”を素でこなしていたようです。

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経営ノート

写真で見てもわかるとおり、肩幅はがっしりとしていて、スポーツをバリバリやっていたことがわかる体格です。

そんな市原創吾さんは中学時代は水泳部に所属し、部活動に捧げていたと言います。

その実力はかなりのもので、中学3年生の時には水泳部の部長を務め、県大会で優勝して全国中学体育大会に出場しています。

残念ながら予選で敗退してしまいましたが、「とても良い経験になった」と振り返っています。

中学時代に水泳部でバリバリ部活動をしていた市原創吾さんですから、花巻北高校進学後も水泳部に所属していたと考えられます。

花巻北高校水泳部も県総体で上位入賞を果たす実力がありますから、高校でも部活動に精を出していたのではないでしょうか。

花巻北高校は部活動(特に運動部)に力をいれており、「基本的に週一の休みしかない」という口コミも多くみられました。

文化部は基本的にすごく緩いです。はやくて4月に引退して運動部よりもはやく受験に向けての課外が始まるようです。
運動部は基本的に週一の休みしかなく力を入れているといってもいいと思います。
実績に関しては県内では何かしらの賞をとる人がすごく多いと先生が言っていました。

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花巻北高校水泳部令和4年11月部活動計画

水泳部も例に漏れず、部活動計画を見た限りでは日曜祝日以外は基本的には練習があるようです。

市原創吾さんは大学受験のために部活動を早めに引退し、学校から帰宅後23時まで机に向かう生活をしていたといいます。

市原創吾:花巻市にある進学校へ通いました。私は、東京の大学に進学したかったので、大好きだったスポーツは早めに引退しました。それからは、学校から帰宅した後も23時まで机に向かうほど勉強に専念していました。しかし、成績が思ったよりも上がらなく、かなり自暴自棄になっていました。人生で一番挫折した3年間だったと思います。

(経営ノート)

市原創吾さんは成績が思ったよりも上がらなかったことで自暴自棄になっていたと言います。

しかし市原創吾さんが進学した青山学院大学は私立大学難易度ランクでは難関大学に属しますから花巻北高校内では上位の成績だったと考えられます。

市原創吾さんは自身のいる場所に甘んじることなく、先を見据えた行動がとれる人物なのですね。

無事難関校・青山学院大学理工学部に進学した市原創吾さんは、全く勉強した記憶がないほど「日本で一番充実した大学生活を送る」ことに全力投球したということです。

「日本で一番充実した大学生活を送る」ことを目標に、全力でコミットしていました。東京に出てきたことがとにかく楽しく、アルバイトでお金を貯めて、毎日友達と飲んでいたので、大学時代は全く勉強した記憶がありません(笑)。

(経営ノート)

市原創吾さんは大学1年生のときに2006年10月28日・29日に開催された「第31回ミスター・ミス青山コンテスト」に出場・準ミスター青山に選ばれています。

大学生活を謳歌している様子がわかりますね。

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YouTube

その後の市原創吾さんの経歴は以下の通りです。

  • 2009年:青山学院大学理工学部を卒業後、株式会社サイバーエージェントに入社
  • 2015年:株式会社サイバーエージェント広告部門局長に就任
  • 2018年4月:株式会社AViCを設立、代表取締役社長に就任
  • 2022年6月:東京証券取引所グロース市場への上場

もとより市原創吾さんのポテンシャルが高いからこそ成功を収めることができているのですね。

市原創吾私生活充実も「妬み売り」がヤバイ!

 11月15日、「女優の中条あやみさんがITベンチャー企業の社長と来年の結婚に向けて準備を進めている」と報じたのは文春オンラインです。

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文春オンライン

中条のハートを射止めたのは、株式会社AViCの代表取締役社長・市原創吾氏(36)。市原氏は2009年、青山学院大学理工学部を卒業後、株式会社サイバーエージェントに入社。広告事業部門で複数の大手クライアントを担当し、2015年に28歳の若さで広告部門の局長に就任した。同社を退社後の2018年3月、株式会社AViCを設立。今年6月、創業わずか4年で東証グロースに上場を果たしたIT業界の“風雲児”だ。 (略)

市原氏はIT業界では有名なイケメンで、中条とは1年以上交際を続けてきたという。

「2人は今年の秋から都内の一等地に建つ超高級マンションで同棲生活をスタート。仕事仲間にも関係をオープンにし、『半年後に結婚します』と公言していました」(知人)

文春オンライン

ハイスペックイケメンなうえに私生活のパートナーが中条あやみさんとあって、影響が運営する会社にまで発展しています。

地位・財産・中条あやみ を手に入れた市原創吾さんを妬む気持ちにはわかりみしかありません。

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