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林佑香はボストン出身の帰国子女?英語が堪能な慶応ガール!

現役慶応ガール・林佑香さんがめざましテレビお天気コーナーを担当するのは4月4日からですね!

林佑香さんは大抜擢!英語も堪能な帰国子女ということでかなり話題ですね。
さっそく話題の林佑香さんを知るべく、検索してみると、サジェストに「ボストン」というワードを発見しました。

林佑香さんは帰国子女ですから、ボストンに住んでいたのでしょうか?

今回は「林佑香はボストン出身の帰国子女?英語が堪能な慶応ガール!」と題しまして、林佑香さんが出身はボストンなのか、経歴と合わせて調査しました!

林佑香はボストン出身の帰国子女?

結論から言うと、林佑香さんはボストン出身ではなく、同じアメリカではりますが、ロサンゼルスの出身なのだそうです!

林佑香さんは、1歳半~9歳までをアメリカ・ロサンゼルスで過ごしていたそうです!

一体どこからボストンが出てきたのでしょうね?(;^_^A
ボストンとロサンゼルスでは全然場所が違います。

林佑香は野球場の近くに住んでいたほどの野球ファン?!

林佑香さんはアメリカ・ロサンゼルスで幼少期を過ごしましたが、そのときの自宅は、ロサンゼルス・エンゼルスが本拠地球場にしているエンゼル・スタジアム・オブ・アナハイムの近くだったそうです。

ロサンゼルス・エンゼルスというと、大谷翔平選手が所属していますね!

林佑香さんが球場付近に住んでいた当時は、ゴジラ松井こと松井秀喜選手が所属しており、家族で応援に行ったそうです。

林佑香さんの趣味には、ショッピングや旅行、映画鑑賞などがありますが、野球観戦もそのうちの一つとして挙げられています。

家族で松井秀喜選手を応援しに球場を訪れたことで野球観戦の楽しみを知ったのかもしれませんね。

林佑香の英語の実力は?動画も紹介!

林佑香さんは帰国子女というだけあって英語を流暢に話されます。

林佑香さんがアメリア・ロサンゼルスで過ごされた期間は約8年間ですから、英語が堪能というのも頷けます。

林佑香さんは英語に関する資格も取得していて、IELTSのスコアは7.0、英検は準1級なのだとか。

日本でよく知られるTOEICや英検は、受験や就職に有利になる資格ですが、IELTは海外留学や永住権の申請に使われる、世界中で認知された資格です。

オーストラリア、イギリス、カナダ、アイルランド、ニュージーランド、南アフリカ共和国のほとんどの教育機関で受け入れられ、アメリカ合衆国の3000以上の教育機関で受け入れられているそうですよ。

林佑香さんの所持するIELT7.0というのは、英検では1級に相当する難易度だそう。

IELT7.0 優秀なユーザー

不正確さや不適切さがみられ、また状況によっては誤解が生ずる可能性もあるが、英語を使いこなす能力を有する。複雑な言葉遣いにも概ね対応でき、詳細な論理を理解できる。

(出典:IELTバンドスコア・採点方法

林佑香の経歴

林佑香さんの経歴を簡単にご紹介します。

林佑香(はやし・ゆか)
(出典:Twitter)
  • 2002年4月20日生まれの19歳(※2022年3月現在)
  • 身長160㎝
  • アメリカ ロサンゼルス出身
  • 血液型はAB型
  • 慶応義塾大学法学部政治学科 在学中
  • 趣味はショッピング、ミュージカル映画やドラマを観ること、旅行、野球観戦
  • IELTS7.0、英検準1級の資格を持つ

林佑香さんはロサンゼルスからの帰国後、中学高校は女子高を卒業され、現在は慶応義塾大学法学部政治学科に在学中で、4月から2年生だそうです。

大学1年生のとき(2021年12月)に、多くのフリーアナウンサーが所属する芸能プロダクション「セントフォース」の学生タレント部門「スプラウト」(現在は完全子会社化「セント・フォースボイスカレッジ」)に所属しています。

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林佑香はボストン出身の帰国子女?英語が堪能な慶応ガール!*まとめ

今回は「林佑香はボストン出身の帰国子女?英語が堪能な慶応ガール!」と題しまして、林佑香さんの出身地と経歴について調査しました。

林佑香さんは、検索サジェストに「ボストン」と出てくるので、ボストン出身と思いきや、同じアメリカのロサンゼルス出身でした!(西と東で全然場所違う!)

林佑香さんは約8年間アメリカに住んでいただけあって、かなり流暢でネイティブな英語を話されます。

現在は慶応義塾大学在学中で、多くのフリーアナウンサーが所属する「セントフォース」の学生タレント部門に所属しています。

最後までご覧いただきありがとうございました。